

おもい愛 たすけ愛
お互いさまの心を大切に
有限会社 福寿社の理念
おもい愛 たすけ愛
お互いさまの心を大切に
『湘南大磯の緑と風と光の中で心地よい暮らしが続けられますように』との思いでお一人お一人の尊厳を大切にできる福祉を今後も目指してまいります。
長い長い人生を歩まれた方々の思いを大切に、私たちスタッフ一同は介護の仕事を『誇り』に思い日々の活動をしております。今後もさらなるより良い福祉介護を目指してまいります。
「デイサービスセンター福寿荘を こすもす大磯を 介護相談こすもすを 利用して よかった」
地域社会の一員として、地域の方々と共に連携してまいります。
「*Kosmos」はギリシャ語で“美しい”を意味します。この意味から、星が美しく瞬く宇宙のことを「cosmos」と呼ばれるようになり、星々が調和するように美しい宇宙のように、コスモスの花びらが外側に向かって規則正しく咲く様からもコスモスと名付けられました。
*秋桜の花言葉:調和



3つの介護事業所を運営

◆デイサービス 福寿荘
◆訪問介護 こすもす大磯
◆居宅介護支援 介護相談こすもす
有限会社 福寿社は、居宅介護支援の介護相談こすもす、訪問介護のこすもす大磯、デイサービスの福寿荘を運営している介護支援事業所です。
さまざまな介護事業を通じて、介護を必要とされている方のお手伝いをいたします。



当事業所の施設



求人募集

福寿社マスコットキャラクター
“こすもスリーズ”
当社のマスコットキャラクター「こすもスリーズ」は、3匹の クオッカワラビーをモチーフに誕生しました。
クオッカワラビーは「世界一幸せな動物」として知られ、その愛らしい笑顔は、見る人の心を自然と和ませてくれます。
私たちは約20年前、「ヘルパーズこすもす」として活動を開始しました。
現在も介護事業を通じて、関わるすべての方々(ご利用者様、ご家族、そして地域の皆様)に「信頼」と「笑顔」を届けたいと考えています。
このキャラクターには、活動開始当初の想いを忘れないよう、「こすもすの花」を取り入れました。
そして、クオッカワラビーのように、周囲にやさしさと幸せを広げていきたいという願いも込められています。
また、3匹は当社が行う「訪問介護」「居宅介護支援」「通所介護」を表しています。
それぞれが寄り添い合う姿には、事業所内での密な連携はもちろん、人と人とのつながりや支え合いの大切さ、そして地域との絆を象徴する意味も込められています。
私たちはこれからも、大磯町 に根ざし、このキャラクターとともに、地域に寄り添いながら歩み続けてまいります。

有限会社福寿社では、以下三つの事業の現場で働く仲間を募集をしております。
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介護相談こすもす: 居宅介護支援(ケアマネージャー)
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こすもす大磯: 訪問介護職員(ホームヘルパー)
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デイサービスセター福寿荘(デイサービス・スタッフ)













